オフィスでの相談風景

相談内容を整理し、現場に合わせて進めます

小さく始めて、 業務に合わせて育てます

「ここを良くしたい」という話からで十分です。まず試せる範囲を整理して、進め方と費用感をお伝えします。

お悩みに近いテーマ

ケース01

AIで自社の何が変わるか知りたい

AIを入れる前に、日々の業務が何からどう変わるのかを確かめる進め方をご覧いただけます。

ケース02

制作パートナー

デザインやコーディングの先にある実装協力について、役割分担や進め方をご覧いただけます。

ケース03

まずは小さく試したい

大きな費用をかける前に、効果が見えやすい範囲から試す進め方をご覧いただけます。

進め方の特徴

「ここを直したい」という話を伺い、今の業務の流れに合わせて、無理なく始められる範囲まで落とし込みます。

相談内容を要件に整理できる

曖昧なご相談でも、目的・優先順位・進め方を見える形に整理します

実務に合わせて設計できる

理想論ではなく、社内体制や運用フローに合わせた無理のない設計を行います

段階的に導入・改修できる

一度に作り切るのではなく、業務への影響を抑えながら段階的に進めます

相談・ヒアリングの様子

匿名事例

よくある課題と進め方を、短い形でご紹介します。

サービス業

ユーザーごとにサイト内で何に関心があるかを把握し、顧客満足度を高めたかった

広告・デザイン業

公開サイトやデザインは協業先が担う一方、フォームの送信・保存や検索、管理画面などサーバー側の実装が手付かずだった

教育・研修

これまでExcelのデータで受講修了カードを差し込み印刷していたが、受講者が増え管理が煩雑になっていた

今の仕事で良くしたいところがあれば、まずは小さな範囲から始められます

仕事の中身はお客様が一番よくご存じです。それをどんな仕組みにするかは、こちらで整理してご説明します。

いきなり大きな開発にする必要はありません。小さく試してみて合わないと感じた場合、そこで終わりにしていただいて構いません。